元KARAのジヨンは『KARA』のイメージが強くて女優への転向を悩んでいました!

 女優の知英(ジヨン)

韓国だけではなく日本でも大人気ガールズグループ(KARA)の元メンバーだったカン・ジヨンは

現在、日本で(知英-ジヨン)の本命で俳優として活躍していますが、実は俳優としてデビューする前に『KARA』のイメージが強くて女優になったらどう見られるだろうかな~~~と心配したらしいです。

日本のメディアのオリコンスタイルがジヨンのインタビュー内容を報道したので、インタビュー内容を紹介します。

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インタビュー内容

(質問)女優志向になったのは、いつ頃だったんですか?
(知英)KARA時代にドラマに初めて出演したときに演技が楽しかったので、本格的にやってみたいと思っていた

(質問)2014年は一人で俳優として活躍していますが、いかがですか?
(知英)KARAのイメージがあるので、女優するとどのような視線で見られるのかなという心配もありましたがファンとスタッフが    私の背中を押してくれて応援してくれたので非常に力になりました」と語りました

(質問)一人で活動することになり、変わった点はありますか?

(知英)考える時間が多くなり、以前は明日のこと以外は考えなかったですが、今は5年先、10年先のことまで考えるようになりまし    た。一人で不安だが『夢に向かっているから必ずできる』と言い聞かせていると本音を見せてくれました。

(質問)映画「暗殺教室」ではセクシーな女性教師役で、イメージ変身をしたけどいかがだったでしょうか?

(知英)セクシーな演技は難しかったですね!原作の漫画では20代に見えないくらいセクシーで、専門暗殺者としてのカリスマ性も     あったし、金髪のかつらをかぶり、衣装も普段は着ないようなミニスカートをはいたらセクシーになれるかなと考えたりしま    した。と苦労を話してくれました。

最後に知英は「今は日本で頑張っているが、遠い先の夢は、アジア人として様々な国で女優として活動したいです。10年後にはハリウッドにも進出したいし、演技の幅をさらに広げたいです。2014年は第2の人生を始めた直後で女優と言うのも恥ずかしかったです。さらにいい演技をお見せするためにさらに寂しく強くなりたいです。女優は寂しいものだと聞いたので、悩むような作品に会って深みがある演技をしたい」と女優としての抱負を語りました。

KARA時代の知英(ジヨン)

知英の簡単プロフィール

2014年4月5日に、前所属事務所であるDSPメディアとの専属契約終了に伴い、「KARA」としての活動を終え、語学研修と演技修行のため、イギリスのロンドンに留学をしました。

その後2014年8月に日本の所属事務所スウィートパワーと専属契約を結び、「知英(ジヨン)」という名前で女優としての活動を始めました。

まとめ

知英(ジヨン)はドラマ「地獄先生ぬ~べ~」で本格的な女優活動を開始して映画「暗殺教室」にもキャスティングされるなど日本で広く活躍しています。

KARAというグループの名前のイメージから女優として成功したい知英(ジヨン)の夢を応援したいです。

韓国でもたまにお顔を見せてくださいね~~

ハラさんがいっぱい飲みたい~~と言っていますよ~~~

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