MBC 水・木ドラマキルミヒルミ12話の視聴率1位を維持しています。

キルミヒルミ12話

2月12日の夜放送されたMBC水木ドラマ「キルミ、ヒルミ」(脚本ジンスワン演出キム·ジンマン)12回は13日、視聴率調査会社ニールセンコリアの発表基準で全国視聴率11.4%を記録しました。

これは2月11日放送視聴率10.9%より0.5%上がった数値で最高値である先月29日放送11.5%に近い数値ですね!

12話の「キルミヒルミ」ではチャドヒョン(チソン)が自分を「解離性人格障害」にさせた子供の頃の記憶と直面することに決めるストーリーが展開されました。
第2の人格新シンセギ(チソン)に食い込んさせられたチャドヒョン(チソン)が本人格に戻って残酷な過去の歴史の糸口を見つけていく姿が描かれたから。チャドヒョン(チソン)は、自分の夢とCCTVとテープレコーダーに残ったシンセギ(チソン)の行跡をみて自分の子供のこる父に虐待されて、その現場だった地下室に他の子供が一緒にいたことを知るようになりました。
地下室に閉じ込められていたスンジン家秘密の子供がオリジン(ファン·ジョンウム)だったという事は皆さんも想像したかも知りません。
これが韓国ドラマのいつものストーリーだけど、それでも貯められないのが韓国ドラマの魅力ではないかなとおもいました。

オリジン(ファンジョンウム)

その後、チャドヒョン(チソン)はオリジンに「母が虐待現場の傍観者であった」と、
シンセギ(チソン)の話を聞くようになり、チャドヒョン(チソン)は「これ以上私に、シンセギ(チソン)という存在は必要がないほど、強くなると考えています」とリジンの前に失われた記憶と対抗して「解離性人格障害」を克服する約束します。

特に、放送末尾チャドヒョン(チソン)は祖母ソテイム(キム·ヨンエ)に自分の「解離性人格障害」に直接告白するようになります。
チャドヒョン(チソン)は祖母に「私の心が、なぜバラバラになったのか?それらが何を意味するのか、見つけるつもりです。失われた記憶を探して、断片化された心を縫い付け、どんな絵が完成されるか見守るつもりです」と自分の考えを動揺することなく話をしました。
「私は父の代用品ではありません…怪物でもありません。私はただ、チャドヒョンなの!」と決意を示しました。
これと関連し、残酷な過去を暴き出す始めたチャドヒョン(チソン)が「7人格」を融合をこなすことができるか帰趨が注目されています。

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